過去の記事

僕がホームページを作る上で最大の弱点として、専攻が物理ってのがありますよね。というわけで結局前に作ったサイトは更新しなくなったんですけどここに過去の記事あげておくんで気が向いたら見てみてください。

2011/10/1 貯蓄貯金魚

日本語ってやっぱり欧米の言語とは全然違いますよね。「ナウな服装」とかどうでもいい使い方は別としてやっぱり日本語の魂を欧米の言語で表現するっていうのはすごく難しい気がします。中学生になったら学校で英語の勉強が始まるじゃないですか。僕はその頃ホント英語できなくてですね、まあ別にそんなことはどうでもいいんですけどなにせよ当時の英語の先生だった村田先生から「今雨が降っている」って "It's raining."っていうって聞いたとき、じゃあ「今雨が降ってるね。」ってなんていうんですか、って聞いて全く同じ文章が返ってきたときは英語ってずいぶんつまらない言語だなって思いましたよ。ワンガリ・マータイ氏の努力によって「もったいない」って言葉が他の言語に存在しないことは有名になりましたけど、実はこっちで生活してると時々気づくことがあって、他にも「たそがれる」だとか「めんどうくさい」だとか「なつかしい」だとかの単語が存在しないんですよね。じゃあ一体こっちの人はどうやってそういうのを表現しているのか、って思う人もたくさんいると思うんですが、ないものを敢えて表現する訳でもなく、ただ、その部分が完全にかけているだけみたいです。

僕が17歳の頃のことでした。その頃、僕は日本にいた外国からの留学生との交流が意外と多く、更に自ら経験していたってこともあって留学団体からの連絡もときどき受け、いろいろな集まりに参加していました。そのとき、アメリカ人の金髪ボーイが「今日は暑いわね」とか言ったりマレーシアの女の子が「おい行くぞ!」っていうのを聞いたりしたときは日本のホストファミリーの構成員が偏っているということほど罪なことはないなと深く思いました。

昨日ですね、日本には四字熟語なるものがあるって言うのを友達に説明したんですよ。わずか四文字で教訓を語るというもの。やはり日本語ってすばらしいですよね。って思ったんですが、そいつが「たとえばどんなのがあるのか」ってきいてきたとき「そういえば何があんだろ」って思ってでてきたのが「貯蓄貯金魚」・・・。熟語じゃない+四文字じゃない+教訓なし。でも結局のところハードコアな日本の単語を伝えられたような気がする。

2011/7/23 誰?

まあ人間だって日々変化してる訳ですからね、そりゃ時が経てば変わっていくのもわかりますよ。小さかった頃クラスのアイドルだった絵美ちゃんが同窓会であってみたら大豚マンモスになってたりとか、タバコ吸い過ぎの西田先生が超かっこ良くなってたりとかまあそんなことありえないか。人のことはおいておいてですね、この前自分のパソコンをあさってたんですよ。僕、ちょっと特殊な面がありまして毎年夏が近づくと無条件に夏バテ起こすんですよ。別に生活に支障が出る訳じゃないんでそれ自体困ったことはないんですけど同じオフィスのやつに夜になる度に「ゾンビみたい」って言われてて夜になるとゾンビになるってすごいタチ悪いと思うんですがとにかく食べなさ過ぎでいろいろな障害が出てくる訳なんですよね。

話飛ぶんですけど僕が初めてドイツ来たのっていつか覚えてる人いますかね。そうそう、今日。まさに7年前の今日なんですね。それでちょっと懐かしくなって当時の写真をパソコンであさってたんですよ。その結果がこの横の写真ですよ。時が経つって言うのは恐ろしいことですよ。これはちょっとフェイスブックにアップしたら犯罪もんですよ。当時の僕を知ってる人ももうそんなにいないんすけどこれ見て「あ、早稲田だ。懐かしいな」って思うようだったら今度一杯のみに行きましょう。

2009/10/2 日本帰還記

いやー日本で休暇を楽しんできましたよ。まあこれ読む人どうせ俺のこと知ってる人ばっかりなんでそんなこと書く必要もないと思うんですけど今回は9/4から9/29までと結構長くっていろいろてんこ盛りだったんですよ。ホントは8月の上旬ぐらいから帰ってこようと思えば帰ってくることも出来たんですけどそんな猛暑のところを帰ってくるとか意味不明じゃないですか、ってぐらい日本の夏は暑いって今回つくづく思いましたよ。それでも長ズボンは絶対はいて回るんだから日本人のメンタリティーってすごいなって思います。ちなみに今回一緒に来ていたAbelとArminもその辺にはかなりビビってて結局Arminは日本人みたいに行動したかったみたいなんで最後もまで長ズボンで行動してましたけどめちゃめちゃ文句言ってました。今回の旅で言及しておきたいのはですね、うちの親がなんかの賞で新しいデジタルカメラをもらってたんですよ。僕は今まで中学のときに買ってもらったペンタックスのおぷてぃおを愛用してたんですけど電池の関係ですごい使いにくかったんですよね。そいで交換してもらうことになってポラロイドとか言うすごい怪しい会社のやつなんですけどそれ使って至る所で写真取りました。中にはとか写真禁止マークをど真ん中に撮った社会的に不適合な写真もありました。ちなみに左に写ってるのはArminで右はオーストラリアのナイスガイTrentです。太鼓の達人知ってる人ならわかると思うんですけど二人とも達成度メーターが真っ黒になっております。全然関係ない話なんですけどドイツ人っていろんなことにいちいち理由を付けたがるんですよ。どうも理由がないことって言うのがしっくり来ないみたいで僕が最初に留学してたときのクリスマスとかプレゼントあけると喜ぶんですけどそんな場面でもなんで喜んでるのかいちいち理由を付けて喜んでくれるんですよね。日本人の僕からすると素直に喜べって感じなんですけど横浜の中華街を歩いているときにもちょっとしたことがありましてね、まあ写真に収めてきたからみていただきたいんですけど日本離れが長かった僕なんかは「まあおいしそう」とか思うところなんですがちょっと目を凝らしてみてみると一個700円、二個1500円になってるんですよね。僕とかそういう時気にせず一個の方を三つぐらい買うんですけどドイツ人はそういう所が気に食わないらしくてですね、なにしに横浜行ったのかわかんなくなるぐらい悩んでました。まあここに日本のこといろいろかくこともないと思うんでこんぐらいにしておきます。あんま関係ないしもうみんな結構知ってるんでウザッタイかもしれないんですけど僕今学期から授業のアシスタントのバイトすることになりましてそれに関しては始まってからいろいろ報告するつもりなんですけどそれが時給8ユーロ22セントでしかも努力に応じず月に40時間分のお金がもらえるんですよ。Abelなんかは事実上時給25ユーロぐらいで働いてるらしいんですけど僕なんか欠席義務とか導入する勢いなんでもっと果てしないことになりそうなんですけどなんにせよこのお金を元に来年の冬にぱぱっと車の免許取る予定なんで春にドイツくる人期待しててください.

2009/4/12 唐辛子物語

最近何も起こらない日々が続いております。

ゲッティンゲン大学に入学してからこの方ずっと続いていることなんですけどやっぱり学期の期間中ってシャレにならないぐらい時間ないんですよ。それが終わって一段落すると今度は何をしていいか分からないんですよね。金魚の糞とか人のことばかにしてられないですよホント。

さてさて本題なんですが僕は辛いもの好きで有名でしてね、特に唐辛子が好きなんですがどのぐらい好きかって言うと5段階評価で言うんだったらまずまず4.9は軽々超えるんじゃないかなって所なんですけどこういう評価ってだんだんインフレ起こしてくるんで分かりやすいところでいうとラーメンってあるじゃないですか。唐辛子をラーメンに入れる人って沢山いると思うんですけど僕の場合は唐辛子にラーメンを入れる勢いなんですよ。ものすごく意味不明なんでこのぐらいで僕がどのくらい唐辛子好きかはこの辺で解説やめておくんですがなんとこの異国の地ドイツで最近僕の仲間を発見しましてそいつが結構ハードコアなんですよ。そいつが去年の暮れにジョロキアなるものをインターネットで注文して自分の部屋で栽培するとか言いだしたんですけどこうなったらいても立ってもいられないじゃないですか。ジョロキアって何??って神をも恐れぬ迂愚な人のためにいっておきますがジョロキアっていうのは漢字で恕髏忌亜ってかくんですが最近インドやらバングラディシュやら長万部やらで発見された世界で最も辛い唐辛子でして僕の親愛なるwikipediaによるとそのスコヴィル値は1,041,427 SHUに相当するらしいんですよ。こういう値ってワンピースの敵キャラの懸賞金みたいにどんどんインフレおこしていきそうなんですけどとにかくヤバい辛いらしいんですね。ちなみに漢字のトコ完璧嘘なんであんま気にしないでください。何にせよいても立ってもいられなくてそいつに頼んで半分ほど譲ってもらったんですよ。そしたらそいつの部屋っていうのが陽当たりが悪くて僕のところで育っているジョロキアはものすごい勢いで育ってきてくれたんですよ。まぁぶっちゃけ要因は陽当たりだけとかじゃなくて多分僕の優しさとか愛情とかで育ってきたと思うんですけど多分あと数週間ぐらいで収穫できるんでここのホームページでこれからの経過を逐一報告していきたいと思ってます。

2009/2/26 フランス休暇記

前回フランスいいですよねって書いたばっかりなんですけどテストが終わったらフランス行く気になっちゃいましてね、早い話がテストが終わったのが2/10だったんですけどそれから頑張って飛行機予約して2/20から2/24までフランス行ってきたんですよ。ホントはリヨンに行くのが筋っていうか最近諸事情によって2010年フランスの旅はかなり危うくなってきたんですがとりあえず様子を見にパリに行ってきました。僕のことを個人的によく知ってる人は知ってると思うんですけど実は僕4年ほど前にドイツに留学したときにお金持ちのホストファミリーと一緒に一回パリを旅行してるんですよ。ただ今回そのときと若干違ったのがですね、あの時フランスに行ってずいぶんフランスに感銘しましてね、それ以来高校の授業さぼりまくってフランス語勉強してたんですよ。というわけで今回は少しフランス語が話せたって言うのとアメリっていうフランス発の映画があるんですけどそれに高校の頃感化されまして何度も見入ったせいかパリの街並が相当頭の中に入ってたんですね。うちの親耳をすませばみてから聖蹟桜ヶ丘に何度も行ってるみたいなんですがやっぱり映画の中のシーンにとけ込んでみたりとかしたいじゃないですか。それでゲッティンゲンからフランクフルトを経由してはるばるパリに飛びました。皆さんはパリって言うとどんなイメージがありますかね。僕はですね、前回軽く紹介したパリ症候群とか言うののよき理解者で町中ただ汚いイメージしかないんですよ。どのくらい汚いかって言うとカメラに収めるのも汚らわしいぐらいだったんでほとんど汚れの写真は撮ってないんですが道路とかの端に雨水とかが流れ込む場所が日本にもあるじゃないですか。雨が降ったらそこに雨水が吸い込まれていって道路が水浸しにならないためにあるようなヤツが。パリだとなぜか水の流れが逆なんですよ。だから雨が降ってないのに道路が水浸しとかパリジャンに稲作の技術を伝えたらすごくはやると思うんですけど僕は地球温暖化で海面の水位が上がったらインドネシアとかオランダよりも先にパリが消えてなくなると固く信じておりますよ。それで水の都パリなんだからゴミとか流されていってほしいところなんですけどゴミとか普通にその辺に散乱してるんですよ。その点は東京も同じだったりするからそんなに文句言えないんですけどやっぱり芸術の都で水の都なんだからそこのところはどうにかしてほしいものです。まぁ気づいた人も多いと思うんですけど僕最近ヨーロッパのことをけなしまくりなんですよ。別にヨーロッパに対する怒りがあるわけじゃないんですけどやっぱり自分の住み着いた場所が世界の至高の場所!!って思える人って少ないじゃないですか。そのうちヨーロッパの欠点のコーナーとかもつくるかもしれないんで乞うご期待。

2009/1/2 2010年フランスの旅

フランスっていいですよね。

いやいや、僕は物理やってる人間ですからこういうのとは違いますよ。でもそれにしたってフランスっていいなって思うじゃないですか。なんでフランスがいいかと思ったかって話をしますとあんまり深い意味はなかったっていうか今時計見てみたら日付の隣にFrって書いてあったから行ってみようかなとか岡本太郎が生きてたら「痛ましき腕」が僕の首とかつかんでたと思うんですけどとりあえず行ってみる気になってきたんですよ。それで行くんだったらどの年がいいかってことなんですけどやっぱり2010年って結構区切りがいいじゃないですか。僕も実は2010年にドイツの大学を修了する予定なんですよね。それで僕とか大学に高校の成績証明書とかの原本を提出しちゃったもんでこれから自分の通っていた高校にそんなものとりにいくの面倒だったんでとりあえず一年間だけドイツの大学に縛られることにしてそれからフランスに移ろうかなって思ってるところなんですよ。それで次に行くところが問題になってくるんですけど僕ホントドイツじゃなきゃダメな理由とかなくて、まぁなんでここまでうまく生活できてるのか不思議なんですけどドイツくるときも別にどこでもいいやって言う考えが積み重なって最終的にゲッティンゲンに来ようと思ったのは出国の半年前ぐらいだったんですよね。しかもゲッティンゲンになった理由が唯一友達のいた大学のある都市ってだけで別に考え抜いたあげくにゲッティンゲンになったわけじゃないってのもあって今回もフランスのどこに行こうか迷ったあげく大きいフランスの地図を広げてダーツをするとか神をも恐れぬ行為に出たんです。分かりやすいようにティーバッグを投げて一番いい感じに飛び散った水滴がさした街がリヨンとかいう次にドイツが攻め込んできたら真っ先につぶされそうな都市っていうか多分何度もドイツには攻め込まれてたと思うんですけどまぁ別に僕とかあんま歴史とか興味ないしそれでいいかなって感じでリヨン大学っていって親愛なるwikipediaに打ち込んでみたんですよ。そしたらフランスならではの怪しげな大学が出てきましてホントにこれでいいのだろうかって感じだったんですけどとりあえず2010年に行こうと思っている割にはだいぶ早くに決まったんで安心です。あとフランスのこととかどうでもいいことばっかり書いて忘れてたんですけど去年は皆さんこのホームページを支えてくださってありがとうございます。まぁ発足してから一年と経たない若いホームページなんですがこれからも皆さんのサポートの元頑張って更新していこうと思ってます。

2008/12/28 アップロード成功

12/25ホームページ開設とかなんてすてきなホームページなんだろう!?とか思った人いるかもしれないんですけどホントはFTPの送信ソフトがパソコンにはいってなくて今日初めてアップロードしたんですよね。いやいや、クリスマスの3日後とかロマンがなくてすみません。

話がすごく飛ぶんですけど僕はとてつもなきwikipediaファンでして自分で言うのもどうかと思うんですがセンター試験の現代社会とか問題集を一冊も買わないでwikipediaだけで勉強したんですよ。またこれも成功してしまいましてやっぱりwikipediaはすごいんだなぁーと思ったんですけどここで考えてほしいのは問題集とかってお金をわざわざ出して買っているわけじゃないですか。それを使って人生をかけて勉強している受験生がいるのに無料で、脚注に小さく<参照 ; wikipedia>って書いただけで評価が一段階下がるようなサイトに負けてるってどういうことですか。

あれは僕が中学生のときのことでした。
あの頃僕の父親は通販にはまってましてね、っていうかwikipediaで受験勉強しようとか考えてる息子がいるぐらいだからそのぐらい想像はつくと思うんですけど家族全体が結構通販には寛容でテレビだのネットだのでいろいろ注文してたみたいなんですよ。最初のうちはやっぱりみんな結構慎重だったし、そもそもうちの父親以外誰も通販になんか手を出そうとしてなかったんでうちの父親をみんながサポートして円滑に話が進んでいたんですけど、ある日何をトチ狂ったのか振動による脂肪燃焼装置を買いたいとか言い出したんですよ。名前は確かアブトロニクスとかなんか地動説となえてそうな名前だったんですけどあまり今じゃ僕も覚えてないんですが、ちょっと思い出せないぐらいがちょうどいいと思うんで興味がある人はネットで探してみてください。何にせよそれをどうしても通販で買ってみたかったみたいで、しかも困ったことに家の家族全体にそれが感染していってたんですよ。テレビCMとか見てみるとですね、スポーティーな金髪の外人が笑顔でコペルニクス、じゃなかったアブトロニクスをつけて動き回ってるって言う、僕が地球外生命体で地球に来てみた最初の光景がこれだったらいろんな交渉の余地とかいろいろあきらめると思うんですけどうちの親はどうやらあのアブトロニクスとかいうそろそろパソコンが変換してくれないのイライラしてくるんですけどウエストポーチに魅了されてしまったみたいなんですね。まぁなんで日本にオウム真理教が蔓延していったのかがすごく分かりやすくなったんですけどやっぱり買ってみたらその効果が分からなくてっていうか買ってみたら一番使ってたのが僕自身だったとか身を以て効果がないのを確認してしまったんですけど今思い出しても怒りが込み上げてくるぐらい金を出しているのに効果がないって言うのはとてつもなくイライラすることじゃないですか。

話がだいぶ飛んでたんですけどそれに比べて本当にwikipediaは素晴らしいですよね。最近ですね、実はwikipediaの親切さに気づいたんですよ。スカイプってあるじゃないですか。あれの対応言語数ってどのくらいあるか知ってます??僕とかそんなどうでもいいこと時々知りたくなってくるんでとりあえずスカイプのサイトじゃなくてwikipediaをあけてみるんですよ。そしたら続きを読む前にあけてほしいんですけどここに書いてあったんですよ。いやいや、普通この解説ほど親切になれないじゃないですか。僕の数学の教授とか「質問ある人?」って言ってから続きを書き始めるまで0,5秒ぐらいしかないんですけどそんな他人を敵と見なすような街の空気が凍り付くように寒い現代社会において、この無知を人の欠点と見ない誠実さが美しいじゃないですか。僕だったら
電話での会話はどんな言語でも相手が理解してくれれば通話可能である。(笑)
とか書いちゃいそうなところをまさに完璧な純粋さ、wikipediaが仏陀だったら圧倒的な輝きを放っていたと思う。極めつけはこれ。圧倒的誠実さ。人の世にはやっぱり誰かがやらなきゃいけないつらい仕事ってあるじゃないですか。特にオヤジギャグとかもしインドだったらアンタッチャブルだと思うんですよ。それに解説を付けるってすごい慈悲だと思うんですよ。僕、現代社会はまさにこのページで学んだわけじゃないんですがこれからちょっとした知識を身につけいたい方、大学受験だけどどうしていいかわからないという方がいらっしゃったら是非僕を信じてwikipediaを使って勉強してみてほしいと思います。

2008/12/25 ホームページ開設

ホント何度も何度も予告しておいて申し訳なかったんですけど遂に今日紆余曲折の果てホームページ開設に至りました。まぁ間もなく不法移民になろうかって時に何してるのだろうって感じなんですけど時間があればちょくちょく更新していく予定なんで僕のこれからに興味がある人、ドイツで物理でも勉強してみようかなとかあり得ない考えをもっている人とかは時々覗いてみてください。